やる気の見せ場
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Saori

  • Author:Saori
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    ★自称「腹黒文化系」
    ★心理的ニート
    ★ツンデレを装ったヤンデレ 
    ★自称、永遠の16歳
    ★ヒキコモリ失格中
    ★腐女子のくせにフィギュア萌え
    ★一応オタクのつもりです
    ★一応乙女のつもりです
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忽然疼痛

05 31, 2005 | 徒然紙碎

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看到那些文字的时候,耳机里响着[We were lovers],毛细孔瞬间收缩,视线莫名的模糊。
那些不愿再去回忆的东西竟然来的比什么都猛烈。像活火山般藏在胸口,不知何时暴走。我便不是还在留恋什么,然而从岁月中缓缓累积起来情感,是人类,皆无法藉着一场哭泣便抹煞。
这也许证明了,我尚未成长。
原来停在原地的不是别人正是自己。
然而他的的确确是不会再抱着我说什么永远在一起了。

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晴れ日、諸事全無

05 31, 2005 | 一日一善

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 今日まるで夏のような明るい日だった。陽光が眩しいけれど、この街は海沿いで海風が強くて涼しい、あんまり熱くないんだ。2.gif

 明日杭州のコミっ会を開催される~だって、水曜なのに、一日講座全開(/- -)/ +-+ クソ!あ、じゃなくて、残念だね~>A< 取り敢えず、明日のビジネス実行の授業が終ったら、すぐバス駅へ向かって帰ろう~コミっ会に多分ブリーチ中国語推進サイトの友達と会えるかも、とても楽しみ!
 でも今回の帰郷は両親と付き合う機会がないかも知れん、電話のあちらにいつでもあたしの帰還が期待する母さん、御免ね~>_< ずっと我が侭に振舞って、心配しちゃった。母さんと父さんのことはこの世に一番愛してるだ!二人の娘になれるのは人生の一番の幸せだ!image027.gif

 ということで、=w= しばらく終わり~

失うことは無し

05 30, 2005 | 一日一善

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 最近本当に良くなった。体の調子や気持ちが穏やかで落ち着き易いし、ネットの方も新しい場所を見つけて日記を再開だ。
 前も言ったが、あたし存在感薄いやつかな。顔も良くないし、性格も無愛想し、人と付き合うことも凄く苦手で、こんな自分は作れる「友達」は逆に存在感強い人ばかり、みんな眩しすぎ、太陽のように輝いてる。あたしは「友達」より「その眩しい光の中の小さな一つ」という方が正確だ。
 今日まだ面倒なことが遭った。成績の事と繫がってるなら、寮の気分はすぐ緊張になった。あたしは緊張の事は一番嫌いし、結局そんなことは全部あたしと関係がある~いやだねぇ~何故静かに生活することはそんな難しいの?っていうか、お前らは小学生か!そもそもこの年代の女子大生として、恋愛もしなくてネットもしなくて、まるで婆じゃん!朝から夜まで勉強ばかり~そんなやついるか!あたしは怠けるものだから、お前らと一緒に住んでいるのは本当に大変だ。= =|||
 まあいいの~いやな話をやめましょう!
  
 この絵は今のデスクトップ。SHELという国内の挿画家の作品。ある人気雑誌に乗せる「もしも声を覚えなく」(自分で翻訳の名前)って小説の挿画で、作家は落落という人。読んだことがないけど、この作家は結構好きだ。中国人の作家だけど、日本の学校物語がよく作ったみたい、こっちの主人公二人は新堂聖と吉沢玉緒~かも~
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 ↑この作品はSHEL本人があんまり得意じゃないみたいだけど、あたしはとても気になる~木蔭と半袖が夏っぽい~~>_<

まだクローバー♡

05 30, 2005 | 死宅生涯

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 今日「ハチミツとクローバー」の第七回を観賞した。まだ二つの部分に分けて、今度花本先生とハグちゃんの方が重点になって、鉄人姉さんと真山もちょっと発展を見える(?)、森田はいつのように不思議な仕事をして、理花さんの顔は妙にロリの感じがした= =(やっぱり製作経費のせい?)
 
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 ↑前回の続き。凄くいい感じの告白の後は死にそう真山を見せる。山田家の親父怖い~っていうか、飛び出したポーズはめちゃ派手~>_<
 ↓山田家全員参上~性格によって、やっぱり娘に親父、息子にお袋かな。山田の兄さん意外に冷静なタイプ(?)
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 ↑修ちゃんの思い出。ばばの葬式の夕方、黙々と庭に座ってるハグ、修は手を出し、行こうって。
  
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 ↑四葉のクローバーを探してる~実際皆は見つけるはずがないと分かるけど、本当にあるみたい探して、思い出を作ってた。
  皆もう幸せになりたいかな。

Take care of yourself

05 29, 2005 | 徒然紙碎

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 この文は前のblogのものだ。今引越し~

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弥生三日生。20年前的那天下着小雪。长辈意外的没有以惯性思维用“雪“字给我取名。奶奶在从医院回来的路上跌倒却不觉得痛。那是新生命的喜悦。
然而同一个时刻,守护着我前生的人们正在陷入怎样的悲伤呢。我终究是喝下了孟婆汤的魂魄,不记得轮回前这些那些的纠葛。
家庭健全,人格分裂。身体里存在着无数普遍的异常的因子。脸孔是家族遗传的产物,一眼便看得出自己与亲族间血脉的深远。
渡过夕阳斜长的小学时代,初中一年级的冬天搬了家,远远地离开了从小长大的西湖边,望着钱塘江一住便是至今。
14岁遇见生命中最重要的女子。在成长中相互渗透。却因为她远走北国而开始了长时间的分离。
15岁的冬末邂逅百鬼。他侧脸沉默,背负着某种沉重的痛楚。他对我说,你便是我的好朋友。我很信服,同样看不清未来的交错。
中考结束。考上了不咸不淡的暴发户高中。结识小南。经历了磨合期后保持着持续的友情。
高中一年级暑假。他推翻前言开始与我恋爱。然而少年怎懂得爱与被爱为何物,只是自作聪明的期望着成年人的生活。我感到惶惑,却又逃不开那种种纠葛。
然后这场在莫名中展开的交往持续了五年。高考过后他同样离开我远走北国,彼方不断传来流言蜚语。终于有一天发现自己的眼泪已不能为他而流了。于是说,分开吧。胸口疼痛,少年的影像破裂。他终归找到了生命的出口,我便成为历史的道标,只能怀念,无非灰烟。
上了大学。选择了一门喜欢的专业。进入了一所更加暴发户的学校。
波澜无惊地维持着生活的平衡。
20岁的弥生三日。意外的病痛来袭。自三岁以来第二次进医院打了点滴。发现折磨自己并不能减轻内心的苦闷。

没有什么朋友,贫乏的人也只能建立贫乏的人际关系。
喜欢炎热的季节,却容易中暑,在引发家族病的时候感受到死亡的来临。
每次许愿都讲“世界和平“。
人格阴暗面聚积,却也不见得自我封闭。
15岁开始写文章。19岁的冬天写出2万字的同人,却因为耐心不够没有继续。
去年9月开始建立网络日志发泄情绪,今年4月搬迁到MSN SPACE,终于因为过于缓慢的网速和过于华丽的页面再次离开。


生活还在继续。我们都不知道下一刻前路会转向哪里。
独自歌,独自青春年少。


♡皆~幸せね~♡

05 29, 2005 | 風鳥花月

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 日曜、ちょっと退屈な感じ~icon032.gif
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  「僕の言葉が足りないのなら 胸をないふうでさいて巡り出してもいい
  君の迷いと言い訳ぐらい 本当は僕だって気づいてだのさ
  何時かまだあんなふうに誰かを憎むのかな
  だとしたらもっともっと
  抱き締めて溶けのように 心に刺さればいい
  あなたにずっとずっと 残ればいい  
  
  今更何も言わないけれど 君の言葉は全部嘘でいいんだろう
  こんなことばかり繰り返してたら 僕の涙は何時か月に届くだろう
  僕はまだあんなふうに誰か愛せるのかな
  そんな時はきっときっと
  芳しい風のように時が流れればいい
  いつまでもずっとずっと 続けばいい」
 
  
 この歌は「CLOVER」というアルバムの第四曲。名前は文字化けのせいで分からん~='= せっかく手間をかけてこのCDを手に入ったのに、曲風はあたしの好みじゃないんだ。残念~けど、この曲は特別ギターで伴奏し、とても優しい気分を包み込んで、自分の思い出と重ねてたんだ。
 
 四つ葉のクローバーは幸せの印だね~^ ^

夜明けの前に

05 29, 2005 | 一日一善

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 昨日純子ちゃん紹興に日帰り旅行をした。出発前に冗談として腐乳をお土産で持って帰るって、戻ったとたんにすぐ本物を出してくれたのは本当に思わなかった。2005124143824256.gif
 純子ちゃんで、やっぱりいい子ね~そんな重い荷物を持ったのは大変だね~御免よ~>_<

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 GIGの後「Hellsing」を見始めた。そもそも何年前のアニメだけど、第五話まで一年半ごろ前も見たんだ、でもあの時子供っぽいで、そういう奥深い話がなかなかうまくやれなかった。今見ると中田さんCVのアーカードはめちゃ格好いい!インテグラ様も熟女コンの経典だ~という訳で二人が発展可能?楽しみ~~
 最近「Trinity Blood」もアニメ化、魅力的な吸血鬼のストーリはやっぱり人気があるもんだ。まあ~こりゃあ関係ないね~
 では、以上~

★四つ葉のクローバー★

05 28, 2005 | 一日一善

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 ただ今「I do」という歌を聴いてる。
 見も知らず外国語で澄む女性の声を歌って、あの「GIG」最終話の挿入歌。擦れ違う大人なりの愛情を現して、何も言わなくて冷たい体で抱きしめてる。死ぬまで恋と違う深い絆をして、「先に行くぞ。」と遥かなる彼女を囁いた。>_<素子様の赤い瞳が大好き~
 
 最近ハチクロが萌え萌え~特に前週第六話、山田からの告白、満月の光に真山の背に乗って、思わず涙が出て、振り替えして「好き」「大好き」で、彼は「うん」「ありがとう」その答え方しかない。お前のことが可愛いと思う、可愛いだから何時かお前が「好き」というなら、ちゃんと断らなきゃ、でも断ったらお前はそばに無くなるのもいやだ。それは利己な感情かな、だって分かる、近づくないけど離れたくないという気持ちは。
 第六話、完壁。
 
 

Distantless

05 27, 2005 | 一日一善

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 「俺とお前を分ける、この皮膚が邪魔だ」って、ついさっき 「Loveless」第八話を見てた。
 一番ショックさせるのはこの言葉。愛することや傷つくこと、同じ激しい痛みを胸に繰り返し、抱きしめても二人は一つになれなくて思わずに涙が出た。
 これは「距離」と思って、「自分」その個体は「自分以外」の人と恋で繫がって、「自分」の生活に連れ込んで、でもたとえどれほど愛されたとしても、「他人」は所詮「自分」じゃない、不安が出で来て、距離の壁が立っていた。
 そして、愛するものはその壁を感じる以上、皮膚まで距離と認めて、「邪魔」と叫んだ。
 やっぱり「恋」というものは怖いだ。

引越し記念日

05 27, 2005 | 一日一善

1 Comments
 まだ引っ越し~今月に第二回かな、今は一体ここに書き続けられるか分からないで、最近やっぱりそういう気分がないね~たいへん~
 書いてながら「春を抱いている」を聞いてる、古いCDドラマだけど、さすが帝王とみきね~なかなか感じいい~そしてその前「この罪深い夜に」という話を半分聞いた、戦争時代のストーリで軍人と革命党の恋は目新しいんだ、今まで二人お互いに愛してるけど、いろんな妨害がある以上、うまくやれないみたい、もし二人が最後幸せにならば何よりいいんだ。もう、悲劇なんか聞きたくない。>_<
 さっきenkiさんの電話をかけた。ここだけの話で、この人男?最近男と女の見分けがめちゃ弱くで声を聴いても全然分からない= = アタシやっぱり馬鹿なあ~まあいいの、どうせ来週の水曜の夜はあの人と待ち合わせが約束した、コミ会もう頑張りましょう!

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