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Saori

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彼岸天堂

12 10, 2006 | 死宅生涯

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kasumi.jpg


「神栖麗奈は此処にいる」
第一次知道這本書還是在給40的電子雜誌作翻譯的時候。那個月電擊文庫出了它的續篇「神栖麗奈は此処に散る」。當時簡介的隻言片語已然讓我對這個故事很感興趣,前幾日在animate看到它便抄起來站在宅男人流中看了三頁決定買下來。
神栖麗奈有一頭烏的長髮,美麗又聰慧,是宛如偶像般的存在。
神栖麗奈卻不是誰都能看見的存在。她在這裡卻也在遠方。
她是唯一的同伴,是生存的理由。
她是殺人兇手,也是拯救世界的女神。
整部書分成四個章節。每段一個主導視線的主人公,彼此被無形的綫微妙地牽連在一起,各自與他們的神栖麗奈愛恨糾葛,爲了追尋她的身影最終走向名叫死亡的彼岸。
暫時看了第一章[齋藤楓未]和第二章[木檜篤司]過半。
内向的女高中生齋藤楓未沒有朋友,卻擁有一個獨一無二的摯友神栖麗奈。她將她視作靈魂指針,生存的最後意義。一件小事令楓未成爲全班的欺負對象,她在絕望中只能依靠她的麗奈,卻發現神栖麗奈在轉眼之間消失無蹤。“神栖麗奈不在這裡。神栖麗奈不在任何地方。”墮入活地獄的楓未從學校的樓頂縱身躍下,不是爲了逃避痛苦的現實,而是爲了去彼岸尋找她的神栖麗奈。
作者很少用艱深的詞藻,滿紙細膩的心理描寫相當的精確的抓到了人物的細節變化。我從那白紙字中看到了楓未淒楚的微笑和木檜胸口無形的傷疤。
如果有朝一日這本書出了翻譯本的話,推薦大家去看。
等全部看完再寫詳細的報告。
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