やる気の見せ場
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Saori

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熏风暖

06 16, 2005 | 一日一善

3 Comments
入夏。学校的各个角落开满栀子花。雪白的花隐藏在浓绿的叶子下,散发出浓郁的香,缓缓地在包含水分的空气中蔓延,让人不得不撑着伞停下来凝视它们。
像是看着它们就能触摸到过往。回避开伤痕,只感受喜悦。

入夏。阳光盛开在云端,透过被风吹开的缝隙洒落人间,淋在裸露的手臂上,一个冬天的白皙渐渐化作小麦色。地上有云和长发的阴影。

入夏。时常下雨。不见得听到雨声便能想起些有的没的。然而在大暴雨降临时收到来自北国的短信。手机震动的同时闪电从天而降,暗中的脸庞在一瞬间清晰到不自知的地步。
他说你好吗,北京正在下雨,让我想起了你。

入夏。躺在席子上睡觉。午后吹电风扇。台灯又坏了。房间里出现了会飞的凶狠蚂蚁,手臂被咬,色虫子的毒液惹得神经跳跃式疼痛。学院回廊后的木槿开花,一树树桃红和墨绿。换了手机链。反复听着引田香织的那首歌。很少吃冰淇淋,一天两听可乐。恋爱未央。
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3 Comments

會飛的螞蟻=。= 可怕呀…你們學校夏天不打藥水嗎?
於是我又忍不住提醒呀是木槿不是木瑾呀親愛的(←敏感地跳起)

by Elliot | 06 16, 2005 - URLedit ]

便跑去改错别字丫~
那飞蚁恐怕不是药水能杀得掉的…抓住它不大力捏三下以上决不会停止活动…昨天咬我那只被我分尸了…= =+

by saori | 06 16, 2005 - URL [ edit ]

刚刚我也分尸了一只呀亲爱的~

by 啞巴 | 06 17, 2005 - URL [ edit ]

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