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自难忘

07 05, 2007 | 徒然紙碎

1 Comments
夏。再び。
あの捨てる直前まで戻した思い出。
君にくれた苦しい蜜。君にされた狂う喜び。君にあげた掛替えのない青春。
あの夏で始まったの壮大なる恋は、
時の流れとともに崩壊されていた。
私たちは自分の手で、
この永遠と誓った恋を壊された。

若い故の過ちか。時にはそう思ってる。
あんまり若かった。
二人は生きることの辛ささえ知らなかった歳で未来を誓い合った。
未来が全然見えないことさえ知らなかった二人で永遠を見るようなふりをした。
馬鹿だけど、気持ちが本当だった。

今時、思うたび胸がまだ痛むけど、
もう泣くことがなかった。
大好きだった君に、
本当は「ありがとう。」を言いたかった。

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[We Were Lovers] 2005/4/1 我还记得你上一个夏天的侧脸,浸在阳光中的那变得更加锐利的轮廓,还穿着高中时买的白色T恤,然后开始抽烟了。我想你该是长大了,变得隐忍却破败了,遗忘了过往痛楚的锋芒,寻到了生命更多的支点,你该是不会再拥抱着我说什么不要分开了。
  我也能记得五年之前的那个车站,你穿着蓝色的校服手插在口袋了表情漠然的等着车,在帮助陌生的女孩子检起书本后微笑。削瘦的脸在冬天的晨雾中显得苍白,却又像一只受伤的兽,蜷缩在阴暗的角落,又像月光,在遥远的天际散发出暴烈却寂寞的光芒。
  我都记得,我什么也都记得。然而我们的前路已经分叉,或者早在谁也不知道的某个时空,我们已经开始背道而驰。
  如今,只是远的连声音也无法传达到了。
  我一直在想你是否只是一场梦,一场美好到连编织者也分不清真伪的梦。T说我们的故事完全是部小说,并且要附上完满的结局。我每天睁开眼睛看到宿舍白色的天花板都会想起你和那些掺杂着疯狂粒子的蜜。
  我承认失去你让我哀伤,然而这哀伤却也不比失去其他东西来得更加痛苦。我看着你哭了是因为我发现,即使那些过往全部深刻在脑海中,胸口暴烈而美好的涌动消失了,曾经被你拥抱过的身体已经长大,我们再回不去,再回不去。
  我只能说令我们分离的是成长。我总是想,假若在20岁上遇见你,说不定那些旦旦的誓言会变成现实。然而这场爱却伴随我们度过了长大的关口,等到我们真正长大了却发现,过早的相遇耗尽了情感,我们走出西关,那里没有故人。
  我们都已经不是曾经熟悉的我们了。又也许那个自以为熟悉的自己也仅是个错觉。少年的镜子碎裂,你的锋芒退却,我在逃避现实世界。
  我爱着你然而又如何,我已经不知道那些自以为是爱的东西是否还能称之为爱,即使落下泪也只是纪念着路上的飞灰。我内里那个让你溺爱的女孩子已经死去了,躯壳还是同一个,手却已经冰凉。
  不要再说什么别离开,不要再在那白色天花板的房间里沉默的看着我,不要在MSN上告诉我那些零落的生活片断,不要再提到那些花朵,不要在朋友面前装作无知的搭住我的肩膀,不要带我回到那些曾经爱过的地方,不要再拥抱我了。
   我们已经真真实实的分开了。
   不要再留恋了。
  
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1 Comments

小织你这段日记我看一次热泪盈眶一次呢.

by | 07 11, 2007 - URL [ edit ]

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