やる気の見せ場
プロフィール

Saori

  • Author:Saori
  • OLの仮面をかぶったおじさん

    ★絶望先生
    ★自称「腹黒文化系」
    ★心理的ニート
    ★ツンデレを装ったヤンデレ 
    ★自称、永遠の16歳
    ★ヒキコモリ失格中
    ★腐女子のくせにフィギュア萌え
    ★一応オタクのつもりです
    ★一応乙女のつもりです
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
リンク
ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト

-- --, -- | スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

落ちた星。散った陽炎。

08 09, 2005 | 一日一善

3 Comments
 あの子とのデート。
 初めてパジャマをチャレンジして、美容院の向こうの服屋にピンク色のワンピースがけど、がないっ。そしてスーパーでイヤホンを買って、二人はあるレストランに夜を迎えて来た。
 そのとき、本当に大人になったかも知れないって感心した。 
 「十年前の自分は今の自分を思えるか?」
 「今のあたしも十年以後の自分が思えるか?」って
 やっぱり怖い、明日とか、未来とか、未知なものは全部心を揺れる激しいもの。十年以後のあたしはもう結婚して、子供までS連れてかな、あるいはまだ一人ボッチ、彼氏があるかもしれない、そして十年以後に世界は何処でもあたしというものか存在しなくて、もうという状態になる可能性もあるじゃないでしょうか。
 だから、怖い。誰でも知らない未来に。
 
 そして朝、従妹を空港に送れている途中、空港専用の高速自動車道路で、事件が起こった。
 最初とても空いて穏やかな道路に走ってるうちに、車内のラジオに「只今高速道路のXXに車が詰まっている、交通警察たちもう向かって管理して、そちらの皆様、ちょっと待ってください」っていう内容を放送して、お父さんは「早く出て来てよかった」と言った。
 まもなくうちの車は一番詰まる場所に来て、物凄く込んでいたけど、ちょっと変とあたしが思っていた。「そんなに車がいっぱいあるっていうか、警察もかなり数がある、これは大変な事件かもなあ。」ってお父さんを言って、あたしは「だって、一体どんな事件って誰でも分からないじゃないかしら、もし交通事件なら、普通ラジオにもう詳しい報道があるでしょう、でも今度何も言わなかった、変」って言ってながら、車は最中心の橋に通って、そのとき、橋の両側にいっぱい現地の人、その人海の前に警察を組んでいた壁が立ている、「これって、動乱じゃないか?」って車を運転してお父さん、「多分近所の連中は何か政府に上告することを届けるように、皆が集まって空港への高速道路で車の前進を邪魔しているわけだ。」
 幸い、騒乱が起こっても従妹は飛行機に間に合った。帰り道に、人の群れも散って、警察用車二、三台はうちの車のそばに通って、同じ方向へ走っていた。というわけて、事件はもう平定になるものだ。
 って、以上の事件は感想などまったくない、ただ正直に記録したの、っていうか、これは退屈な表現じゃないの?


スポンサーサイト

« 彻夜、指尖盛开花朵。 低语、在飓风前分道扬镳 »

- Comments
3 Comments

今日、じゃなくて昨日、「電車男」の第一話を見た。つーか、見ていられなかった。一年後のあたしも卒業に臨み、就職活動を始めなじゃ。いろいろ不安だな。その主人公男のような駄目人間になったらどうする、っと。確かにあたし、未熟な日本語しか何の技術も身に着けてないしな。ごめん、嫌な話になっちゃった >o<

そして十年後のあたし、既に土に帰ったかな…
死因はたぶん、睡眠不足かなな…

by Elliot | 08 10, 2005 - URL [ edit ]

では、エリオットさん~十年後二人は尸魂界で会いましょう~

by saori | 08 10, 2005 - URL [ edit ]

[キラキラな目] はい、一緒に真央学院を目指そう…

by 愛爾列特~♪ | 08 11, 2005 - URLedit ]

管理者にだけ表示を許可する
- Trackbacks
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。